こんにちは、みなみです。
みなさんは「娯楽」と聞いてどんなイメージを浮かべますか?
たとえば、娯楽施設とか、娯楽番組とか、楽しくワイワイやってる「エンタメ」のようなイメージが浮かぶかもしれません。
先日、こんなツイートをしました。
たとえば、なにかのスキルを身につけるために練習しても三日坊主で終わってしまうとか。。
意図的に「習慣化」させたいと思っても、むずかしいことのほうが多いと思います。
だから、習慣化するための条件(前段階)があると思ったんです。
じつは、わたしはこのツイートをする前から、答えは「娯楽化」だと思っていました。
やっぱり、なにをするにせよ楽しくなければ習慣化ってできないですよね?
だから、条件としては間違っていないと思うんです。
でも、それが「娯楽」という言葉では伝わらないことがあり、もっとフィットした表現はないか?
それを問いかけたくてツイートした節もあります。(笑)
ちなみに、わたしのイメージは「エンタメ」というより「幼い子ども」のほうが近いです。
いろんなことに興味があって、なんでもかんでも手を出してしまう。みたいな状態です。
習慣化って、そういう状態からじょじょにできると思うんですよ。
で、それをひと言であらわす言葉ってなんなんですかね?(苦笑)
幼児化? 多動化? 活性化?
どれもイメージはいいような気もします。
が、やっぱり楽しいニュアンスも含めたくて、今は「娯楽化」って言葉におさめています。(苦笑)
「エンタメ」は完成された楽しさのイメージがありますけど。。
「幼い子ども」はまだ完成されていない楽しさのイメージなんですよね。
だから、もういっそ「幼い子ども化」でいいか!と思わなくもないですが(笑)言葉としてはイマイチです。
ホントはこのブログを書いてるうちにいい言葉がみつかると思ったんですが、ぜんぜんみつかりません。(苦笑)
もしかしたら「〇〇化」といった「体系」をあらわす言葉にはあてはまらないのかもしれませんね。(笑)
未完成化? 非体系化?
うーん、やっぱりイマイチです。(苦笑)
ま、思いついたらまたブログに書こうと思います。
ちなみに、ちょっと話は変わりますけど、習慣化のためにいちばん重要なのは「ゼロ化」です。
これは nTech(認識技術)でよく使われる言葉で、すべてをゼロ化(オールゼロ化)しなければホンモノの変化は起こせないってことです。
つまり、生まれる前の状態に戻るってことです。
- 「無」から「有」が生まれる
- 「動き」から「存在」が生まれる
- 「ゼロ化」から「習慣化」が生まれる
その「間」にはなにがあるんでしょうね?(笑)
ある種、マニアックな話なんですけど、わたしのなかのちょっとした悩みなのでブログのネタに使ってみました。(笑)
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
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